【The Stone Age ブライアント】

 

鮒田直也The Stone Age)の作・演出による

東京でのプロデュース集団。

ダメ人間が全身全霊でフルスイング!


【The Stone Age ブライアント公演履歴】

◆サンモールスタジオ新春特別公演

   Sun-mallstudio produce

       ×The Stone Age ブライアント

「30才になった少年A」◆2014年1月

 アフリカン寺越企画で描いた作品

サンモールスタジオさんで再演させていただきました!

 

〜舞台は冬の新聞販売店。

遠い日の犯罪と向かい合う元少年Aの物語〜

 

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第2回公演

『そんな奇跡は起きなかった』

 ◆2013年4月


~石の数を数え続ける“数え地獄”で生前行った罪を悔いる物語~

 

 

 

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◆サンモールスタジオプロデュース

「NUMBERS -再開-」参加作品

「蝶々一匹。夏を変える。」

テーマ:【1/100】◆2011年7月

 

 3月の東日本大震災によって中断となった「NUMBERS」を再開!

 

~未知の生物を探す男が、ついに“ミヤコチョウチョウ”というそれはそれは巨大な蝶を発見する物語~

 

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◆サンモールスタジオプロデュース

「NUMBERS」参加作品

「うしろ姿を数えてみる」

テーマ:【1/100】◆2011年3月

 

『確率』とは、偶然性を含まないひとつに定まった数値であり、発生の度合いを 示す 指標である。

男女の生まれる確率1/2、

パチンコが大当たりする確率1/10、交通事故に遭う確率 1/100、

宝くじの一等当選確率1/1000000。

 

人間はすべて確率で生かされている。 人生に偶然などない。 そんな『確率』をテーマにした、30分×4団体の短編集!

 

~マンガ家に化けた鬼が、人の魂を100個奪い、鬼の世界に帰るまでの物語~

 

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第1回公演

『胸に突き刺さった5時43分21秒』

 2010年1月


~廃校が決まったタイムマシン学校(タイムマシンの操縦士養成所)で一人だけ卒業できない男の物語~

 

 

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【The Stone Age】

The Stone Age はシナリオを学ぶ大阪シナリオ学校卒業生たちで

「10年、陽が昇るところを目指して歩き続けよう」と1998年8月『東を向いて歩く』で旗揚げ。

以降、一見奇妙に見える場所設定(球場の外野席、ショッカーのアジト、四次元の女学校、この世とあの世の境目など)の一幕劇を追求。

異世界を舞台にしたオモロ儚い作品を発表してきました。

2010年より、東京を拠点とした鮒田直也の作・演出でお送りする「The Stone Ageブライアント」と大阪を拠点とした朝田大輝の作・演出でお送りする「The Stone Ageヘンドリックス」で活動中。

The Stone Age劇団サイト http://stoneage.yamagomori.com/